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福岡よかとこ.COMテーマ『歴史』

「歴史を身近に国の登録有形文化財!」 田川郡福智町 

日立マクセル赤煉瓦記念館(有形文化財)

明治から昭和中期にかけての1904年(明治37年)ごろ筑豊炭田の産炭地として発展した筑豊地方の一角に、閉山後、煙突や竪坑櫓は取り壊されましたが、旧三菱方城炭鉱の赤煉瓦建物群があり今も当時のままマクセル(株)内に残されています。炭坑内に空気を送る作業をしていた総赤レンガの構造の坑務工作室は、平成9年に国の登録有形文化財に登録され、「赤煉瓦記念館」として一般公開されています。
1階は日立マクセルの製品開発の歴史が分かる展示室となっており、予約すると見学させてもらえるようです。
歴史を感じる事のできる他、外観は季節折々の顔があるそうです♪是非立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

歴史を身近に国の登録有形文化財! 歴史を身近に国の登録有形文化財!


見学可能時間 8:00〜17:00
料金 無料 ※前日までに要予約
定休日 土・日・祝日 ※その他に会社休日指定日
住所 福岡県田川郡福知町伊方4680番地
駐車場 有(10台)
お問合せ先 0947-22-0585
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地図情報

◎ご紹介スポット:日立マクセル赤煉瓦記念館(有形文化財)


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みどころ紹介

  • 歴史を身近に国の登録有形文化財!『日立マクセル赤煉瓦記念館(有形文化財)』をご紹介!

よかとこスタッフの体験レポート

旧三菱方城炭鉱の赤煉瓦建物群が今も残る!


  • 明治(めいじ)から昭和中期(ちゅうき)にかけての1904年(明治37年)ごろ筑豊炭田(たんでん)の産炭地(さんたんち)として発展した筑豊地方の一角(いっかく)に、閉山後(へいざんご)、煙突(えんとつ)や竪坑櫓(たてこうやぐら)は取り壊(こわ)されましたが、旧三菱方城炭鉱(みつびしほうじょうたんこう)の赤煉瓦建物群(あかれんがたてものぐん)があり今も当時(とうじ)のままマクセル(株)内に残されています。
    炭坑内に空気を送る作業をしていた総赤レンガの構造(こうぞう)の坑務工作室(こうむこうさくしつ)は、平成9年に国の登録有形文化財(とうろくゆうけいぶんかざい)に登録され、
    「赤煉瓦記念館」として一般公開されています。
    1階は日立マクセルの製品開発の歴史が分かる展示室となっており、予約すると見学させてもらえるようです。
    歴史を感じる事のできる他(ほか)、外観(がいかん)は季節折々(おりおり)の顔があるそうです♪是非立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

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