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「筑前地区の守護神」 糸島郡志摩町 

桜井神社

糸島市・志摩(しま)の北部、桜井地区にあるその名も「桜井神社」は、寛永6年(1629年)、第2代黒田藩主・忠之公によってつくられた筑前地区の守護神・与止姫大明神をおまつりしているお社。33000平方メートルという広大な境内には杉やクスノキなどの大樹が見られ県民の森に指定されており、また本殿や拝殿、楼門なども全て県の重要文化財に指定されているという見所満載のスポットになっています!

筑前地区の守護神 筑前地区の守護神


営業時間 参拝自由
住所 糸島市志摩桜井4227
駐車場 あり(無料:50台)
お問合せ先 092-327-0317
HP HPを開く
地図情報

◎ご紹介スポット:桜井神社


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よかとこスタッフの体験レポート

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  • 糸島郡・志摩(しま)の北部、桜井地区にあるその名も「桜井神社」は、寛永6年(1629年)、第2代黒田藩主・忠之(ただゆき)公によってつくられた筑前地区の守護神(しゅごしん)・与止姫大明神(よどひめだいみょうじん)をおまつりしているお社。慶長15年(1610年)のある豪雨(ごうう)の日に、後(のち)の岩戸神窟(いわとしんくつ:本殿の裏にある古墳)が開いて神様が現れ、それ以来、辺りで不思議(ふしぎ)な現象(げんしょう)が起こるようになり、それを聞きつけた忠之公が社殿(しゃでん)・境内(けいだい)の造営を願(ねが)い出たそうな。


  • 33000平方メートルという広大な境内には杉やクスノキなどの大樹が見られ、県民の森に指定されています。また、鳥居をくぐった先にある石橋は、架設(かせつ)された当時の姿をそのまま残す貴重(きちょう)な文化財として、そして本殿や拝殿、楼門(ろうもん)なども全て県の重要文化財に指定されているという見所満載(みどころまんさい)のスポットになっています!

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