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福岡よかとこ.COMテーマ『神社・仏閣』

「国内最古の神社のひとつ」 筑紫郡那珂川町 

現人神社

筑紫郡那珂川町の仲地区、住宅街の一角にある「現人神社」は、住吉神社の発祥の地と言われ、航海の神・水の神とされる底筒男命中筒男命、表筒男命の住吉三神をお祭りする最古の神社と言われています。ご神木である大きな楠が清らかなムードを演出する境内には、頌徳4年(1714年)に建てられた町内最古の鳥居(町指定文化財)があるほか、毎年10月の第3日曜には、おくんち(秋季大祭)が行われ、駆け馬に乗ったまま的に矢を射る流鏑馬や子どもたちの奉納相撲など、大勢の見物客でにぎわっています!

国内最古の神社のひとつ 国内最古の神社のひとつ


営業時間 参拝自由
住所 筑紫郡那珂川町仲3-7-8
駐車場 あり(無料:10台)
お問合せ先 092-952-2152
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地図情報

◎ご紹介スポット:現人神社


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みどころ紹介

  • 国内最古の神社のひとつ『現人神社』をご紹介!
  • コメントを頂いた那珂川町教育委員会の茂和敏さん。ありがとうございました!


よかとこスタッフの体験レポート

住吉三神をお祭りする最古の神社と言われています!


  • 筑紫郡那珂川町の仲(ちゅう)地区、住宅街の一角にある「現人神社(あらひとじんじゃ)」は、住吉神社の発祥(はっしょう)の地と言われ、航海(こうかい)の神・水の神とされる底筒男命(そこつつおのみこと)、中筒男命(なかつつおのみこと)、表筒男命(うわつつおのみこと)の住吉三神をお祭りする最古の神社と言われています。その昔、神功皇后(じんぐうこうごう)の三韓征伐(さんかんせいばつ)の際(さい)、この神様たちが船の先端(せんたん)に姿を現し、玄界灘(げんかいなだ)の荒波(あらなみ)を鎮(しず)めて導(みちび)いたことから“現人大明神(あらひとだいみょうじん)”と呼んでおまつりするようになったのが始まりと言われています。


  • ご神木(しんぼく)である大きな楠(くすのき)が清らかなムードを演出(えんしゅつ)する境内(けいだい)には、頌徳4年(1714年)に建てられた町内最古の鳥居(町指定文化財)があるほか、毎年10月の第3日曜には、おくんち(秋季大祭)が行われ、駆(か)け馬に乗ったまま的に矢を射る流鏑馬(やぶさめ)や子どもたちの奉納相撲(ほうのうずもう)など、大勢(おおぜい)の見物客でにぎわっています!

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