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「聖観世音菩薩像が必見!」 飯塚市 

養源寺

飯塚市は大分(だいぶ)地区、県道90号線そばにある「養源寺」は、ご本尊が平安時代後期の作と言われる聖観世音菩薩立像(昭和46年には県の文化財にも指定されています)で、像の高さは167.8cm。ひとつの桧(ひのき)から彫り出された一木造りです。今なお黄金色に輝いていて、そのおだやかな表情とお姿は神々しくも感じられます。本堂の中にも大分八幡宮や長楽寺から受け継がれた見事な仏像が安置されていますので、お参りと併せて見学されるのをオススメします!

聖観世音菩薩像が必見! 聖観世音菩薩像が必見!


営業時間 要確認
住所 飯塚市大分1281
駐車場 駐車スペースあり
お問合せ先 0948-72-0511
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地図情報

◎ご紹介スポット:養源寺


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よかとこスタッフの体験レポート

県指定文化財の聖観世音菩薩立像は、今なおまばゆい黄金色で、見る者を魅了します!


  • 飯塚市は大分(だいぶ)地区、県道90号線そばにある「養源寺(ようげんじ)」は、明治元年の神仏分離令(しんぶつぶんりれい)で、筥崎宮(はこざきぐう)の前身として知られる大分八幡宮(だいぶはちまんぐう)の神宮寺(じんぐうじ:神社付属のお寺)だった長楽寺(ちょうらくじ)が無くなり、当時、博多湾沿岸の荒津山の南麓(なんろく)にあった同寺が移転(いてん)して受け継(つ)いだのが、この地での始まりとされています。ご本尊(ほんぞん)は平安時代後期の作と言われる聖観世音菩薩立像(しょうかんぜおんぼさつりゅうぞう:昭和46年には県の文化財にも指定されています)。


  • 像の高さは167.8cmで、ひとつの桧(ひのき)から彫り出された一木造り。今なお黄金(こがね)色に輝(かがや)いていて、そのおだやかな表情とお姿は神々(こうごう)しくも感じられます。本堂の中にも大分八幡宮や長楽寺から受け継がれた見事な仏像が安置(あんち)されていますので、お参りと併(あわ)せて見学されるのをオススメします!

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