お出かけ前にバーチャル体験
地区検索はコチラ 検索方法について

ホーム > ミュージアム > 北九州エリア > 北九州市若松区

福岡よかとこ.COMテーマ『ミュージアム』

「石炭積出港として栄えた若松港の姿を今に伝える」 北九州市若松区 

旧古河鉱業若松ビル

北九州市は若松区本町、若戸大橋そばのさわやかな潮風が吹き抜ける南海岸通り沿いにある「旧古河鉱業若松ビル」は、大正8年(1919年)につくられたレンガ造りの洋風建築。当時、石炭の積出港として栄えていた若松の歴史を今に伝える貴重な建物で、かつての洞海湾沿いの近代的なオフィス街の象徴的な存在として、市民による強い保存運動を経て、2004年に観光施設・コミュニティホールとして開館。現在では国の有形文化財に指定されており、その華やかな外観と近代建築の魅力を凝縮した美しい館内(なめらかな漆喰の壁は必見)とが見事に調和し、多くの方に親しまれています!

石炭積出港として栄えた若松港の姿を今に伝える 石炭積出港として栄えた若松港の姿を今に伝える


営業時間 9:00〜17:00(多目的ホール及び会議室は22:00まで)
料金 見学・休憩無料(その他利用料は公式サイト参照
休館日 火曜日、年末年始
住所 北九州市若松区本町1-11-18
駐車場 施設裏手に若干駐車スペースあり
お問合せ先 093-752-3387
HP HPを開く
地図情報

◎ご紹介スポット:旧古河鉱業若松ビル


下のチェックボックスにチェックを入れるとそれぞれの位置が地図に表示されます。

近隣の『よかとこスポット』を表示     近隣の『おすすめグルメ・お取り寄せ』を表示
※ポイントを移動するには、マウスでドラッグしたり、中心としたい地点をダブルクリックしてください。

みどころ紹介

  • 石炭積出港として栄えた若松港の姿を今に伝える『旧古河鉱業若松ビル』をご紹介!
  • コメントを頂いた館長の若宮幸一さん。ありがとうございました!


よかとこスタッフの体験レポート

かつての洞海湾沿いの近代的なオフィス街の象徴的な存在です!


  • 北九州市は若松区本町、若戸大橋そばのさわやかな潮風(しおかぜ)が吹き抜ける南海岸通り沿いにある「旧古河鉱業若松ビル(きゅうふるかわこうぎょうわかまつびる)」は、大正8年(1919年)につくられたレンガ造りの洋風建築(ようふうけんちく)。当時、石炭の積出港(つみだしこう)として栄えていた若松の歴史を今に伝える貴重(きちょう)な建物で、かつての洞海湾(どうかいわん)沿いの近代的なオフィス街の象徴的(しょうちょうてき)な存在として、市民による強い保存運動を経て、2004年に観光施設(かんこうしせつ)・コミュニティホールとして開館(かいかん)。


  • 現在では国の有形文化財に指定されており、その華(はな)やかな外観(がいかん)と近代建築の魅力(みりょく)を凝縮(ぎょうしゅく)した美しい館内(なめらかな漆喰[しっくい]の壁は必見)とが見事に調和し、多くの方に親(した)しまれています!

情報掲示板

情報掲示板へ

教えてもらって、教えてあげる。楽しい意見交換の場にいかがでしょうか?
→マナーを守って楽しく活用してください。


近隣のよかとこ

MediaPlayerダウンロードセンター

よかとこ.comでは、レジャー情報を動画コンテンツを用いてご案内しています。
動画が表示されない場合は、誠にお手数ですが、左の画像をクリックし「MediaPlayer」をダウンロード・インストール(無料)の上、再度ご覧ください。

ページトップへ戻る