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福岡よかとこ.COMテーマ『地域観光』

「広川町が誇る伝統工芸」 八女郡広川町 

久留米絣

今をさかのぼること200年余り。当時12歳の少女だった井上伝のふとしたインスピレーションから生まれた絣の技法は、後に牛島ノシ・大塚太蔵らの創意工夫を経て、八女郡広川町の伝統工芸「久留米絣」として現在も受け継がれています。その藍色と白のコントラストが生み出すシンプルかつ洗練された絣模様の魅力は活躍の幅を広げ、今や国の重要無形文化財、通産大臣伝統的工芸品にも指定されるに至っています!

広川町が誇る伝統工芸 広川町が誇る伝統工芸


住所 八女郡広川町大字新代1745(野村織物)
お問合せ先 0943-32-0344(広川町商工会)
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地図情報

◎ご紹介スポット:久留米絣


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みどころ紹介

  • 広川町が全国に誇る伝統工芸:久留米絣の藍染め体験にやってきました!!
  • コメントを頂いた野村織物(有)代表野村哲也さん。お世話になりました!


よかとこスタッフの体験レポート

広川町が全国に誇る伝統工芸:久留米絣の魅力を、藍染め体験を通じてご紹介したいと思います!


  • 今をさかのぼること200年余り。当時12歳の少女だった井上伝(いのうえでん)のふとしたインスピレーションから生まれた絣(かすり)の技法は、後に牛島ノシ・大塚太蔵(おおつかたいぞう)らの創意工夫(そういくふう)を経(へ)て、八女郡広川町の伝統工芸「久留米絣(くるめがすり)」として現在も受け継(つ)がれています。


  • その藍色(あいいろ)と白のコントラストが生み出すシンプルかつ洗練(せんれん)された絣模様(かすりもよう)の魅力(みりょく)は、衣類はもちろん、かばんや時計などの雑貨や、果てはインテリアにまで活躍(かつやく)の幅(はば)を広げ、今や国の重要無形文化財、通産大臣伝統的工芸品にも指定されるに至(いた)っています。今回は、久留米絣工房のひとつ:野村織物(のむらおりもの)さんで体験(たいけん)したハンカチの藍染(あいぞ)めを通じてその魅力の一端(いったん)をご紹介したいと思います!

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